Surly Black Floyd Tire 26×3.8”


タイヤはスリックタイプのBlack Floyd
これもまたリム同様、最軽量ということで試してみることに。




ただこれ、国内外のブログやフォーラムで、低圧でハンドルをとられるという情報が…。
せっかくのファットバイクなのに、極低圧を楽しめないのは残念。

Larry Tireの120 tpiに、軽量なフォールディングVer.が出たようなので
そちらの追加購入を検討中。

さて、とりあえず装着してみて、気になっていた前後の太さの違いは。




写真の撮り方がマズく、そんなに違いがわかりませんが
タイヤのボリューム感はRolling Darrylがちょっとだけ大きいかなといった感じ。

リム単体では17mmほど幅の違いがありましたが、装着後のタイヤ幅は…。

前後共に、空気圧20psiで
Rolling Darrylのフロントが、102mm
Marge Liteのリアは、95mm

17mmあった差が、7mmに!

そしてもう一つ、気になっていたタイヤの高さは、ほとんど変わらず。


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